Toshiba
WCS

お知らせ

2026年02月04日(水)
★WCS Version4 リリース
本日、WCSの新バージョン、WCS4をリリースしました。

■改修概要
1.画面デザインの刷新
画面の配色や装飾、アイコンなどのビジュアルデザインを一新し、視認性とデザインの一体感を高める(レイアウト構成や項目配置は従来を踏襲)。

2.ミドルウェアの更新
PHP を 5.3 → 8.4 に、PostgreSQL を 9 → 17 にアップグレードし、パフォーマンス向上とセキュリティ強化、長期的な保守性の確保を図る。

3.機能改善(軽微な改修)
パスワード設定方式を、内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)が推奨する文字種の組み合わせを必須とする仕様に見直し、パスワード強度を高めて不正アクセスのリスクを低減する(既存のパスワードは対象外)。

あわせて、日常の運用で挙がっていた課題に対応し、以下のとおり使い勝手および視認性の向上を図る。

・お問合せ一覧
デフォルト表示件数が「2週間分(2W)」である旨のコメントを追加し、お問合せごとの背景色の意味を表示。
項目名を「商品・サービス名(略称)」に変更し、検索条件の初期値を「受付番号」となるように見直す。
・アカウント(旧パスワード)
ログイン履歴画面を追加し、アカウント一覧を CSV 形式で出力できるようにする。
一覧の検索の条件を「完全一致」から「前方一致」に変更する。
・視認性改善
フッターに配置していた「お知らせ」を TOP 画面へ、「マニュアル」をヘッダー右上へ移動し、情報へのアクセス性を高める。


ご不明な点がございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。


引き続きよろしくお願い申し上げます。

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_/ WCS管理者 wcs@5star.ne.jp
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2014年12月24日(水)
★ ユニットマスター編 操作マニュアル(3.15.X)-最新版
「第2章 メンテナンス」 「第3章 お問合せ一覧」 「第4章お問合せ対応」 「第5章 検索」を更新しました。

[更新内容]
・DL警告メールについて追記




ファイル形式:PDF
サイズ:5,567KB

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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2014年05月20日(火)
★ クラス編 操作マニュアル(3.14.X)-最新版
「第3章 お問合せ一覧」を更新しました。
[更新内容]
・電話番号が一致したお問い合わせについて追記


「第4章お問合せ対応」を更新しました。
[更新内容]
・電話番号が一致したお問い合わせの対応を追記



ファイル形式:PDF
サイズ:5,456KB

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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2014年05月20日(火)
★ ゲスト編 操作マニュアル(3.14.X)-最新版
バージョン表記を修正しました。



ファイル形式:PDF
サイズ:1,614KB

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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2009年06月03日(水)
【重要】WCSメール取り込み機能について
平素は、WCSをご利用頂きありがとうございます。

現在WCSのメール取り込み機能で、
WEBメールからの取り込み時に以下のエラーが発生しております。

①Google、Livedoorメールの本文が取り込めない
②HOTMAILからの長い件名の文字化け


【直近の対策】
 お問い合わせのメールのバックアップがありますので、
 それをもとに、取り込めていないデータを復元いたします。

 上記事例が発生しましたら、
 大変お手数ではございますが、以下連絡先までデータ復元を
 お申し付けください。

 連絡先 : csteam@5star.ne.jp


【今後の対策】
 現在メール取り込み機能の修正作業をおこなっております。
 準備が整いましたら、改めてご案内いたします。


 ご不便おかけして大変恐縮ですが、ご協力の程
 よろしくお願い申し上げます。


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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2007年11月06日(火)
【重要】運用におけるお知らせ
平素は、WCSをご利用頂きありがとうございます。

WCSの機能で、メールCC確認機能がありますが、
この機能がONの状態で運用した場合「転送、回答、一次回答時」
に投稿者のアドレスが「CC、BCC」に設定される仕様となっ
ています。

これはバックオフィスとして二次受け口でWCSを利用している
ユーザ向けに開発された仕様です。

一方、二次受付ではなく、一次受付でWCSを利用している運用
においては不具合が発生する場合があります。
一部のWCS利用者様においてこの運用上の問題が確認されました。
従って以下の対策を実施いたします。


【直近の対策】
 二次受付で利用されているお客様以外は、メールCC確認
 機能を一旦解除します。

【今後の対策】
 今後のバージョンUPによって以下の機能を実現します。

 1.メールCCのみ確認する機能。
   ※ 転送CC、回答BCCに投稿者アドレスがセットされない機能

 2.転送CC、回答BCC、一次回答BCCの値に
   投稿者のメールアドレスがセットされた場合には、
   送信確認画面で、警告メッセージを表示する。

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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2007年02月14日(水)
エラーメールに関して
エラーメールの運用が、以下のように変わります。

■ 追加される処理
WCSに保持されるエラーメールの保管期間を90日にします。
90日を越える古いエラーメールは、今後WCSが自動削除します。

■ 実施時期
  2007年2月15日よりスタート。

■ 補足事項
エラーメールとは、WCS管理画面、お問い合わせ一覧のダイレクト回答
ボタンの右横に表示される、以下のボタンを指しています。
エラーメールが無い場合には、ボタンは表示されません。
大半の情報は不要な情報です。
特に時間の経過した古い情報は、再利用されるケースが無いため、
WCSのセキュリティ対策の一環として削除いたします。

1.取り込みエラー
  SPAMメールや外国などからのメールで、文字コードが化けて
  いてお問い合わせ一覧に取り込めない情報を表示しています。

2.エラーメール ※お問い合わせ一覧の先頭列にもマーク表示!
  お客様に返信した回答メールで、お客様のメールアドレスが
  間違えていた物や、相手先のメールサーバがダウンしていたために
  エラーとしてWCSに戻ってきた情報を表示しています。

3.スパムメール
  文字通り、WCSのSPAMフィルター機能により、お問い合わせ一覧
  に取り込まなかったSPAMメール情報を表示しています。


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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2006年11月27日(月)
2.9.10のリリース
スパムフィルターの設定ミス等により、本来取り込みたいメールを除外してしまうケースが発生し、
これに対応するために以下の機能を開発しました。ご活用ください。

『スパムフィルターにより取り込みを除外したメールの閲覧、取込、削除が可能』

操作できるのは、UM権限です。

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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2006年11月07日(火)
2.8.10のリリース
本日(2006-11-07)、WCSを2.8.10へバージョンアップしました。
改善された機能は以下の通りです。
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1−1.対応方法名の変更(TEL/FAX → TEL/FAX/郵送)
1−3.フラグ機能・・・重要情報のマーキング機能。
1−4.一括削除機能・・・期間指定によるデータの一括削除機能。
1−5.メール作成エリアの幅設定・・・回答作成画面からの幅調整が可能。
1−9.対応部門検索・・・お問い合わせ一覧機能の検索対応項目に対応部門を追加。
4−1.スパムフィルターの操作権限変更
    ・・・ご操作を防ぐためにスパムフィルターの操作権限を、SU、UMに限定。          
4−2.フラグ設定用メニュー作成・・・1−3で利用するフラグのテンプレート定義機能。
5−1.IP制御設定アイコン・・・IP制御付きのユーザIDで!マークを表示。
5−2.最終ログイン日の表示・・・ユーザID一覧画面において、ID単位の最終ログイン日時を表示。
5−3.ログイン回数の表示・・・ユーザID単位のログイン回数を表示。
5−4.メール作成エリアの横幅設定・・・パスワード更新画面からの幅調整が可能。

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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2005年11月15日(火)
spamに関して(その2)
本日よりInterscan MSSによるゲートレベルのSPAMチェック
サービスがスタートしています。(2005-11-15 am9:30〜)
これにより完全ではありませんが、SPAMのフィルタリングが
強化されています。
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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2005年09月06日(火)
spamに関して
最近spamメールが多く見受けられるようになりました。
WCS2には、ブラックリストサイトからのメールを受け付けない
設定が施されておりますが、最近はそうで無いサイトからも、
spamが送られてきます。
そこで、WCSのSPAMフィルタリング機能を強化して、
メール本文の中身を解析し、不適切な情報が掲載されていた場合には
メールをWCSに取り込まない運用を行いたいと思います。

■ 不適切な情報 ・・・アダルト系サイト情報

■ 2005年09月06日 PM16:27よりスタート

<考え方>
1.アダルトサイトからのSPAMがWCSに入る。
2.WCS管理者が内容確認し、フィルタリング情報にURLを記載。
3.上記URLを記載したメールは、以後WCSに取り込まれなくなる。
4.送信元にはエラーを返さないのでSPAM業者にはわからない。

※ 上記の手順でフィルタリングしますので、最初の1件だけは、
  WCSに投稿されてしまいますが、予めご了承ください。

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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2005年08月22日(月)
取り込みエラーに関して
特殊なコードタイプで送信されているメールは、WCSに取り込まれない場合があります。
WCSに取り込めないメールは、取り込みエラーとして管理されます。
(お問い合わせ一覧/ダイレクト回答ボタンの横に取り込みエラーボタンが表示される)
この場合は、以下処理を行うことにより、取り込みエラーメールをパソコン上で復元することが出来ます。
手順は以下の通りです。

1.取り込みエラーボタンをクリック
2.対象のエラー番号をクリック
3.本文をテキストエディターに丸ごとコピー
4.テキストエディター上で、拡張子をemlにして保存
5.一般のメーラでそのファイルを開く。

上記手順でNGの場合は、以下手順で処理してください。

1.エラーメール全体をコピー※上記と同じ要領。
2.テキストファイルにペースト
3.最初にでてくる「Boundary=」の前にタブを入力(「Boundary=」)
4.拡張子「.eml」で保存
5.作成した「.eml」ファイルを開く
2005年08月16日(火)
ISO 8859-1(Latin-1)Character Setの扱い
WCS2利用者様へのお知らせ。

WCS2では、ISO8859−1(Latin−1)の文字コードはサポートしていません。
WCS2で上手く取り込みが行えなかった情報は、取り込みエラーとして管理画面上で確認できます。

<ISO8859−1(Latin−1)に関して>
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英語以外の、ラテン系欧州語(フランス語、ドイツ語、・・)で使われているアルファベットを集めた文字セットです。
2005年06月16日(木)
★WCS専用ホームページ開設
WCSをより詳しくご紹介するための専用ホームを開設します。
URLは、以下の通りです。

http://webcoms.jp/

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_/ WCS管理者 answer@center.webcoms.jp
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2005年06月15日(水)
★WCS Version2 リリース
お待たせしました。
WCSの新バージョン、WCS2を2005-06-20にリリースします。
今までリクエストされてきた各種要望事項がシステムに反映されています。
特にセキュリティー面については、大幅な改良が加えられています。
より効果的な利用が行えるよう、引き続き機能UPを図っていきます。
今後ともWCSにご期待ください。

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_/ WCS開発・運用スタッフ一同
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